すずめ。
2008年06月02日
今日帰ってきたらマンションの入り口の階段に
すずめの子供が一匹。
あまりのかわいさに、
「どうしたの?雨宿りしてんの?」
と声をかけるとパタパタと郵便受けの箱まで飛んでいって
またこちらを見てる。
私もじっと見つめると今度は私の腕に飛んできてとまりました。
ちゃんと飛べるのかな・・・
お母さんとはぐれちゃったのかな・・・
そんな事考えていたら、雨のなかをパタパタと低く飛んでいきました。
昔、保育園の頃の大親友キヨミちゃんと一緒に
すずめの捕獲大作戦をしました。
すずめを触るのが私とキヨミちゃんの夢だったんです。
箱の中にえさを置いて、すずめが入るまで隠れて見張ったり、
紐を引いたらかごが落ちる典型的な罠などなど。
保育園児の罠にそうやすやすと引っかかってくれるすずめはおらず、
結局一匹も捕獲できず。
小学生の頃、私の夢は意外な形で叶いました。
公園の木の下に巣から落ちた雛が。
ピィピィと母親を呼んでいたけど、
一度落ちると拾いには来ないんだよとおばあちゃんが教えてくれたので、
家に連れて帰りました。
お母さんすずめの代わりに大切に育ててあげようと、
その日も学校が終わると雛に会いたくてマッハで帰宅。
だけどすずめの家を開けると、そこにはすっかり体が硬直して
動かない雛がいたのです。
悲しかった。
動かない雛を手にとるとまだ少し暖かくて、
それで余計に涙が止まりませんでした。
今でもすごく覚えています。
今日のすずめを見たら、そんな事をふと思い出しました。
すずめの子供が一匹。
あまりのかわいさに、
「どうしたの?雨宿りしてんの?」
と声をかけるとパタパタと郵便受けの箱まで飛んでいって
またこちらを見てる。
私もじっと見つめると今度は私の腕に飛んできてとまりました。
ちゃんと飛べるのかな・・・
お母さんとはぐれちゃったのかな・・・
そんな事考えていたら、雨のなかをパタパタと低く飛んでいきました。
昔、保育園の頃の大親友キヨミちゃんと一緒に
すずめの捕獲大作戦をしました。
すずめを触るのが私とキヨミちゃんの夢だったんです。
箱の中にえさを置いて、すずめが入るまで隠れて見張ったり、
紐を引いたらかごが落ちる典型的な罠などなど。
保育園児の罠にそうやすやすと引っかかってくれるすずめはおらず、
結局一匹も捕獲できず。
小学生の頃、私の夢は意外な形で叶いました。
公園の木の下に巣から落ちた雛が。
ピィピィと母親を呼んでいたけど、
一度落ちると拾いには来ないんだよとおばあちゃんが教えてくれたので、
家に連れて帰りました。
お母さんすずめの代わりに大切に育ててあげようと、
その日も学校が終わると雛に会いたくてマッハで帰宅。
だけどすずめの家を開けると、そこにはすっかり体が硬直して
動かない雛がいたのです。
悲しかった。
動かない雛を手にとるとまだ少し暖かくて、
それで余計に涙が止まりませんでした。
今でもすごく覚えています。
今日のすずめを見たら、そんな事をふと思い出しました。
置き逃げ事件。
2008年02月15日
昨日は自分の誕生日でした。
世の中、バレンタインデーという事もあって、
けっこう誕生日を覚えてくれているらしく、
たくさんメールいただきました。
前日はハプニングもありましたが、今年も健康な体で
1歳年を重ねることができました。
周りの皆さんに感謝。
ありがとう!
こんな日なので、過去を振り返ると自分の誕生日の
精神状態は浮き沈みが物凄く激しい。
彼がいる時は誕生日とバレンタインが同時にきちゃって、
テンション上がりまくりだし、
好きな子に振られた時は、どんよりした気持ちで、
ひとり誕生日を過ごさなきゃいけない。
私の中の誕生日の歴史がたくさんあって、
ふと思い出すと笑ってしまうのが、置き逃げ事件です。
今日実家で夕食を食べていた時、家族とその話をしたので
しみじみ思い出してしまいました。
私が中学生の頃、何故かヤンキーたちに慕われていて、
一時期つきあってた子もヤンキーに片足突っ込んだ
感じの子でした。
その年、これまた何故か私は生徒会副会長をしていて、
私が半ヤンキー君と付き合い始めた事を知った先生たちは、
「いいボランティアを始めた」と褒めてくれてました。
バレンタインデーの日、つまり私の誕生日の日。
半ヤンキー君から電話があって、近所の駐車場に
呼び出されました。
私は学校からの帰り道、既にチョコを渡していたので、
「あー、これは誕生日のプレゼントの呼び出しだ」と
感じて駐車場に向かうと・・・・
そこには、でっかいバラの花束を後ろに隠して立つ
半ヤンキーの姿が!
「誕生日おめでとう」と言って渡してくれて、何か会話をした
と思うんだけど全然記憶にない。
その時の私は、花束をもらった事が物凄い恥ずかしくって、
今、目の前にある花束の処理の事ばかり考えていました。
とにかくそんなものもらった事がなかったし、
この花束をどうやって自分の部屋に持ち帰ろう、とか、
やっぱりこんな高価なものもらえない!と返そうか、とか、
そんな事ばっかり考えてました。
家に着いてからも、そのまま家に上がれば、
「この花どうしたのぉー!?」と家族から過剰な追求が
始まるだろうし・・・・・・困った・・・・。
寒い2月の夜。
近所の道をもう1周してみたり、
家の駐車場の隅に腰掛けてみたり、
しばらくの間、大きな赤いバラの花束を持ったまま
思案した結果、家の前に放置して何事もなかったように
帰る事に決めました。
翌朝。
私のおばあちゃんの朝の日課は、
朝食の前、お寺にお参りに行く事、その後
家の前をほうきで掃いて掃除する事です。
バラの花束は、早朝、おばあちゃんに発見されました。
私はまだ寝てましたが台所のほうで、
おばあちゃんがお母さんに、
「これ見てーー!
家の前にこんな大きな花束置いてあったよ〜!
すごいねぇ〜!誰かねぇ〜?!」
と興奮して報告する声と、
「昨日はバレンタインだし、
誰かが置いてってくれたのかねぇ〜?」
盛り上がるお母さんの声が聞こえてきました。
私が起きた時にはたくさんのバラたちは、
玄関、おばあちゃんの部屋、居間・・・と
いろんな場所に小分けされ飾られていました。
それを見るのはとても心苦しかった。。。
その後、バラの出所等々全てが家族にバレたのですが
その辺の記憶があいまいで、どうしてバレる事になったのか
さっぱり覚えていません。
でも、あの時の恥ずかしかった気持ちと、
バラの花束を前に動揺した気持ち、
今でも鮮明に覚えています。
今ではお花をもらうなんて、めちゃめちゃ嬉しい事なのに!
世の中、バレンタインデーという事もあって、
けっこう誕生日を覚えてくれているらしく、
たくさんメールいただきました。
前日はハプニングもありましたが、今年も健康な体で
1歳年を重ねることができました。
周りの皆さんに感謝。
ありがとう!
こんな日なので、過去を振り返ると自分の誕生日の
精神状態は浮き沈みが物凄く激しい。
彼がいる時は誕生日とバレンタインが同時にきちゃって、
テンション上がりまくりだし、
好きな子に振られた時は、どんよりした気持ちで、
ひとり誕生日を過ごさなきゃいけない。
私の中の誕生日の歴史がたくさんあって、
ふと思い出すと笑ってしまうのが、置き逃げ事件です。
今日実家で夕食を食べていた時、家族とその話をしたので
しみじみ思い出してしまいました。
私が中学生の頃、何故かヤンキーたちに慕われていて、
一時期つきあってた子もヤンキーに片足突っ込んだ
感じの子でした。
その年、これまた何故か私は生徒会副会長をしていて、
私が半ヤンキー君と付き合い始めた事を知った先生たちは、
「いいボランティアを始めた」と褒めてくれてました。
バレンタインデーの日、つまり私の誕生日の日。
半ヤンキー君から電話があって、近所の駐車場に
呼び出されました。
私は学校からの帰り道、既にチョコを渡していたので、
「あー、これは誕生日のプレゼントの呼び出しだ」と
感じて駐車場に向かうと・・・・
そこには、でっかいバラの花束を後ろに隠して立つ
半ヤンキーの姿が!
「誕生日おめでとう」と言って渡してくれて、何か会話をした
と思うんだけど全然記憶にない。
その時の私は、花束をもらった事が物凄い恥ずかしくって、
今、目の前にある花束の処理の事ばかり考えていました。
とにかくそんなものもらった事がなかったし、
この花束をどうやって自分の部屋に持ち帰ろう、とか、
やっぱりこんな高価なものもらえない!と返そうか、とか、
そんな事ばっかり考えてました。
家に着いてからも、そのまま家に上がれば、
「この花どうしたのぉー!?」と家族から過剰な追求が
始まるだろうし・・・・・・困った・・・・。
寒い2月の夜。
近所の道をもう1周してみたり、
家の駐車場の隅に腰掛けてみたり、
しばらくの間、大きな赤いバラの花束を持ったまま
思案した結果、家の前に放置して何事もなかったように
帰る事に決めました。
翌朝。
私のおばあちゃんの朝の日課は、
朝食の前、お寺にお参りに行く事、その後
家の前をほうきで掃いて掃除する事です。
バラの花束は、早朝、おばあちゃんに発見されました。
私はまだ寝てましたが台所のほうで、
おばあちゃんがお母さんに、
「これ見てーー!
家の前にこんな大きな花束置いてあったよ〜!
すごいねぇ〜!誰かねぇ〜?!」
と興奮して報告する声と、
「昨日はバレンタインだし、
誰かが置いてってくれたのかねぇ〜?」
盛り上がるお母さんの声が聞こえてきました。
私が起きた時にはたくさんのバラたちは、
玄関、おばあちゃんの部屋、居間・・・と
いろんな場所に小分けされ飾られていました。
それを見るのはとても心苦しかった。。。
その後、バラの出所等々全てが家族にバレたのですが
その辺の記憶があいまいで、どうしてバレる事になったのか
さっぱり覚えていません。
でも、あの時の恥ずかしかった気持ちと、
バラの花束を前に動揺した気持ち、
今でも鮮明に覚えています。
今ではお花をもらうなんて、めちゃめちゃ嬉しい事なのに!
出会いと別れの季節
2007年12月12日
本日はタイ料理屋にて密会。
前職場のオトモダチが、
今日は私の縄張りまで足を運んでくれました。
お互いの近況や趣味の話など、話は尽きず、
あっという間に閉店時間に。
次回は「牡蠣で。」と約束し、
撤収してきたのでした。
12月といえば、大きな職変の時期。
年末年始、人事異動で大忙しです。
今日の話題の中でも、
前の会社の異動話、
誰々がどこどこへ変わっていく、
といった話をいろいろと聞き、組織もだいぶ変わってしまって、
話を聞いてもなかなかピンと来ない話も
増えてきくるわけで・・・。
でも今回は、大好きな元上司がタイに行ってしまうので、
特にさみしく感じました。
でもね、つい最近嬉しい話もありました!
同じく前の会社で
妹のようにかわいがっていた女の子から
「結婚します!!」と連絡が。
同じ部署ではなかったけれど、
仕事上の関係で知り合った彼女。
こう言っちゃあ何ですが、
なーんも分かってない新入社員でした。
ほんとに。
同じ部署の人には聞きづらいのか、
そちら様の部署の質問を私にしてきたり、
常識じゃん?みたいな事も、
「すいませんっ!教えてください!」と
駆け込んできていました。
初めは「何ちゅう訳の分からん子だよ・・・」と
呆れていましたが、
そのひたむきさと、素直さ、
偽りない真っすぐすぎるコメント(時々危険な時もある)が
気に入って、
私としては妹分みたいな感じでした。
彼氏いるの?と聞いても、
「ほんっとヤバいんですよー
誰かいないですかねー?」と力説していた彼女。
・・・いつの間に彼ができたんだかね〜?
ほんとビックリ!
年上の同期と結婚して、その彼の海外駐在が決まっているので、
4月にはベルギーに行くそうです。
一気に新しい生活なのだね。
その明るさで頑張って欲しいです。
前職場のオトモダチが、
今日は私の縄張りまで足を運んでくれました。
お互いの近況や趣味の話など、話は尽きず、
あっという間に閉店時間に。
次回は「牡蠣で。」と約束し、
撤収してきたのでした。
12月といえば、大きな職変の時期。
年末年始、人事異動で大忙しです。
今日の話題の中でも、
前の会社の異動話、
誰々がどこどこへ変わっていく、
といった話をいろいろと聞き、組織もだいぶ変わってしまって、
話を聞いてもなかなかピンと来ない話も
増えてきくるわけで・・・。
でも今回は、大好きな元上司がタイに行ってしまうので、
特にさみしく感じました。
でもね、つい最近嬉しい話もありました!
同じく前の会社で
妹のようにかわいがっていた女の子から
「結婚します!!」と連絡が。
同じ部署ではなかったけれど、
仕事上の関係で知り合った彼女。
こう言っちゃあ何ですが、
なーんも分かってない新入社員でした。
ほんとに。
同じ部署の人には聞きづらいのか、
そちら様の部署の質問を私にしてきたり、
常識じゃん?みたいな事も、
「すいませんっ!教えてください!」と
駆け込んできていました。
初めは「何ちゅう訳の分からん子だよ・・・」と
呆れていましたが、
そのひたむきさと、素直さ、
偽りない真っすぐすぎるコメント(時々危険な時もある)が
気に入って、
私としては妹分みたいな感じでした。
彼氏いるの?と聞いても、
「ほんっとヤバいんですよー
誰かいないですかねー?」と力説していた彼女。
・・・いつの間に彼ができたんだかね〜?
ほんとビックリ!
年上の同期と結婚して、その彼の海外駐在が決まっているので、
4月にはベルギーに行くそうです。
一気に新しい生活なのだね。
その明るさで頑張って欲しいです。
川崎病
2007年12月01日
昨日の医龍2、面白かった〜
今回は大塚寧々が、「いい人」になってしまいました。
最近、毎回一人ずつ改心していくので、
このパターンがちょっとツボにはまっている我が家です。
昨日のを見た方は分かると思うんですが、
トモキ君という子が2歳から川崎病で、
その後におこった発作の対応した麻酔科医のミスによって
低酸素脳症になってしまった・・・ってくだりがありました。
川崎病って聞いてドキっとしてしまいました。
私も昔、川崎病を発病して入院していたから。
といっても、2歳だったので
ぜーんぜん記憶にないんですけどね。
ただ、完治するまでの間、いつもそれが私の生活の中に
つきまとっていました。
今回は大塚寧々が、「いい人」になってしまいました。
最近、毎回一人ずつ改心していくので、
このパターンがちょっとツボにはまっている我が家です。
昨日のを見た方は分かると思うんですが、
トモキ君という子が2歳から川崎病で、
その後におこった発作の対応した麻酔科医のミスによって
低酸素脳症になってしまった・・・ってくだりがありました。
川崎病って聞いてドキっとしてしまいました。
私も昔、川崎病を発病して入院していたから。
といっても、2歳だったので
ぜーんぜん記憶にないんですけどね。
ただ、完治するまでの間、いつもそれが私の生活の中に
つきまとっていました。
第1コーナーで待つ男
2007年11月17日
このあいだ実家へ寄った時、
久しぶりに母校の通学路を通りました。
私の通った中学校は、実家の前の道をそのまま歩いていった
坂の一番上にあります。
まず大きな神社の横を通って、急なカーブを曲がり
さらに傾斜がきつくなっていく坂道を突き進むと
左手には校舎へショートカットできる小道が見えます。
通常時にはそれを無視して、ラストのカーブを左に曲がって
正門に辿り着きます。
神社を通り過ぎた後のカーブには、
私たちの間では超有名な変態オジサンがいました。
通称「見て見てオジサン」。
初めて見た時は、第一コーナーに差し掛かる道の端に
ひとりたたずんでいました。
通り過ぎようとした瞬間、
「わぁ〜〜!!」
と言いながら、そのマント状のストールを両手で開き
下半身を見せてくるのです!
ショックのあまり声も出せず、友だちと二人でダッシュしました。
とにかく走って走って走りまくった事しか記憶にありません。
今思えば、何てひどい奴なんだ!
何の目的で?!
今ならピンヒールで飛び蹴りくらいできるかな?!
その日以来、そいつは時々現れました。
他に通学路がなかった私たちは
「神社の横から校舎の抜け道まで頑張ってダッシュしよ!」
という作戦でしばらく乗り切る事に決め、
そいつが「見て〜」とやる前に、
物凄い速さで通り過ぎる事に何度か成功しました。
そのうち寒くなったせいか、オジサンは現れなくなり
私たちの安全で平和な登校生活が戻ってきたのです。
私が出会った初めての変態。
その後いろいろな変態さんに出会う事になるのですが
その話はまた追々。
久しぶりに母校の通学路を通りました。
私の通った中学校は、実家の前の道をそのまま歩いていった
坂の一番上にあります。
まず大きな神社の横を通って、急なカーブを曲がり
さらに傾斜がきつくなっていく坂道を突き進むと
左手には校舎へショートカットできる小道が見えます。
通常時にはそれを無視して、ラストのカーブを左に曲がって
正門に辿り着きます。
神社を通り過ぎた後のカーブには、
私たちの間では超有名な変態オジサンがいました。
通称「見て見てオジサン」。
初めて見た時は、第一コーナーに差し掛かる道の端に
ひとりたたずんでいました。
通り過ぎようとした瞬間、
「わぁ〜〜!!」
と言いながら、そのマント状のストールを両手で開き
下半身を見せてくるのです!
ショックのあまり声も出せず、友だちと二人でダッシュしました。
とにかく走って走って走りまくった事しか記憶にありません。
今思えば、何てひどい奴なんだ!
何の目的で?!
今ならピンヒールで飛び蹴りくらいできるかな?!
その日以来、そいつは時々現れました。
他に通学路がなかった私たちは
「神社の横から校舎の抜け道まで頑張ってダッシュしよ!」
という作戦でしばらく乗り切る事に決め、
そいつが「見て〜」とやる前に、
物凄い速さで通り過ぎる事に何度か成功しました。
そのうち寒くなったせいか、オジサンは現れなくなり
私たちの安全で平和な登校生活が戻ってきたのです。
私が出会った初めての変態。
その後いろいろな変態さんに出会う事になるのですが
その話はまた追々。
二度寝のススメ。
2007年10月02日
朝の空気がひんやり感じる季節がやって来た。
昨日はさすがに、押入れから薄い毛布を引っ張り出して
ベッド周りをちょっとだけ秋モードに。
少し前まで「○日連続熱帯夜」と耳にしていた気がするのに
あっという間に残暑も終わってたみたい。
寒くなってくると、朝の毛布の温かさから
なかなか抜け出せずにいるから
二度寝が気持ち良いんだよね〜。
あの布団の中の心地良さって・・・・
昨日はさすがに、押入れから薄い毛布を引っ張り出して
ベッド周りをちょっとだけ秋モードに。
少し前まで「○日連続熱帯夜」と耳にしていた気がするのに
あっという間に残暑も終わってたみたい。
寒くなってくると、朝の毛布の温かさから
なかなか抜け出せずにいるから
二度寝が気持ち良いんだよね〜。
あの布団の中の心地良さって・・・・

ココロに残るオクリモノ
2007年09月21日
今日も出かける直前に香水をシュッとひとふき。
私は香水が好きです。
好きといっても何本も集めるコレクター的な「好き」ではなく、
単純に、気に入って買っている香水の香りが大好きなので、
これを身にまとうという行為が好きです。
私がいつも香水をつけているのを知ってか知らずか、
その人が以前 ある香水をプレゼントしてくれた時、
本当に嬉しくて感動した。
私は香水が好きです。
好きといっても何本も集めるコレクター的な「好き」ではなく、
単純に、気に入って買っている香水の香りが大好きなので、
これを身にまとうという行為が好きです。
私がいつも香水をつけているのを知ってか知らずか、
その人が以前 ある香水をプレゼントしてくれた時、
本当に嬉しくて感動した。
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